いんちょうブログ
長崎県諌早市にある鶴田歯科医院 院長のブログです。
ホームページはこちらをクリック!!
スポンサーサイト
--/--/-- --:-- [--]
category:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

trackback --  comment --
待合室のテレビが壊れてしまいました。
2008/03/08 23:10 [Sat]
category:未分類
みなさんこんにちは長崎県諌早市の鶴田歯科医院の鶴田博文です。(ただいま歯科医師の求人を行っております)
待合室のテレビが壊れてしまいました。
なんだか、最近液晶の白い映像が見づらいな・・・とおもったら、いきなり映像が全く映らなくなったのです。

裏面に記載してある製造年は2001年。
開業した年から、5年間、家庭用にもかかわらず、診療時間中は常に映像を映し出していたのいたのですから、液晶画面がダメになってもおかしくないのかもしれません。

このテレビ、待合室用だけでなく、全体ミーティングの時には、自己啓発や技術習得用のDVDやビデオを観て勉強していたので、思い出がたくさん詰まっているのです。

そこでみなさんに質問です。
待合室にテレビは必要でしょうか?それとも不要でしょうか?
できればご意見いただけましたらうれしく思います。

現在、私の心の中で賛否両論の意見が渦巻いています。

(テレビが待合室にある利点)
待ち時間が長い場合は退屈しのぎになる。
歯科治療の緊張緩和。
雑誌などの字が老眼などで読みにくいかたは、やっぱりテレビがいい。
ある程度の音が待合室にあるほうが良い。
つまり、待合室がシーンと静まりかえっているのは、寂しい。
患者さまの情報の共有によるコミュニケーションツールになることがある。
診療室の音や、話し声、雰囲気、受付の電話対応が待合室によく聞こえすぎるのも良くない。

(テレビが待合室にあることが欠点となる場合)
「うるさい」と感じる。
雰囲気が雑多になる。
静かに雑誌が読めない。
静かに待ちたいことがある。

以上考えてみました。
皆様、ご意見をよろしくお願いいたします。
スポンサーサイト

trackback --  comment --

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。